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無線のシズルーJI1KZN

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イマドキの無線遊びはムード?無線ぽっさ、らしさ:無線のシズルが大事 JI1KZN/ひがしやまとFT620

カテゴリ:無線笑点( 2 )

新鋭TS-990!ケンウッドも諦めていなかった?!
でもハイエンド機でブランディングする時代ではないような気がするけどなぁー
世界のプロダクトは中華をめざすというから、中国富裕層狙い?でしょうか?
JAがとやかくいうリグじゃないようですね。クルマと同じかぁー
個人的には・・・主流はKX3のようなパッケージとマーケティングがマルのような気がするけど。
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by web-mat | 2012-05-08 19:26 | 無線笑点
え!私は思わず叫んでしまった。VX7の中古価格が,や・や・やすい・・・・
VX-7は、当時私にとっては高価なオカイモノ、顔をそむけて、無線機屋のオヤジにクレジットカードを差し出して、泣きながら購入した記憶がる。 そんなVX7が、自分が考えていた価値よりはるかに低い価格で売買されているのだから、これはそれなりにショックだ。

私は自分の持ち物の価値が、思いの他に低いことを知ると、なぜか、もっとその道具をラフに扱ってみたくなる。道具との距離を縮めるがごとくラフに扱って、価値を存分に楽しんでいるふり?をしたくなる。
そんなアホな私が考えた妙?なことは・・・いつかしてみたかった、お風呂の中からの無線だ。

その日は、ローカルのSさんは、モービルを楽しみながら流星群をみに近くの丘へ、日野のドク博士ことO氏は、明日が代休でのびのびと無線を楽しまれている・・・・そんな楽しげな二人を目の当たりにして、よし!自分ももっと無線を楽しもう!と、独り盛り上がり、
お風呂で無線だ!とあいなったわけである。

裸でリグを持ち湯船につかっている姿は、相当おバカだか、おりしもローカルのYさんのCQが入感して、QSOが始まるとなかなかいい気分。
JI1KZN/にゅーよーく!なんて調子づいてお返した瞬間!ーな、なんと手の中からリグをすべり落ち、湯船にドボン・・・すかさず引き上げて、大丈夫!大丈夫!VX7は少しぐらい水没しても大丈夫さ!と笑いながら、続行するも次の送信でプツリとおちた・・・それが最後で、うんともすんともいわない・・・やってしまいました!

それにしてもトークバックしてYさんの笑い声が、股間のあたりに沈んだVX-7からかすかに聴こえてきたとき、私は、ほんと自分のアホさかげんにあきれてーどうしょうかと途方にくれましたよ・・とほほ
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by web-mat | 2010-12-16 00:58 | 無線笑点